腰の痛みはお金の心配?!


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こんにちは^^

東京は気持ちのいいお天気ですね♪

 

さて、よく体は全部つながっていると言っていますが、それは心も同じです。

よく笑う人は癌になりにくいとか、ストレスから病気になるとか、心配事で胃が痛くなったりだとか、

心と体も密接につながっています。

 

今回は、それに関しておもしろい記事を見つけたので紹介しますね^^

 

私もへぇ~と思ったりしたので、みなさんはどうでしょうか?

そのまま抜粋しますので、体の気になる部分を思い浮かべながら、読んでみて下さい^^

 

 

①首の痛み : 変化に適応したくない時や、身動きが取れない状態

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首は柔軟な考えを意味します。

首に問題がある場合は、だいたい自分の概念に固執しているので、

問題の側面や相手の観点に目を向けることが必要です。

さまざまな方向を向くことができる首が痛くなるということは

変わりたくない・今のままでいいと思っているのかもしれません。

変化に上手く対応するか、目をそらすかすることで痛みは解消されるでしょう。

 

 

②肩の痛み : 日常を楽しめていない時

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私たちは自然と感情を抑える癖が付いています。

感情って胸で感じるものですから、感情を感じないように我慢すると、

その周辺にある筋肉が緊張して固まります。

すなわち、肩コリ、首コリです。

肩こりで悩んでいる方は多いですよね。

でもその痛みは、もしかしたらストレスが原因かもしれません。

自分の感情を抑えてしまっているから、肩も同じく我慢してしまっているのかもしれません。

③背中の痛み(真ん中) : 罪の意識を感じている時

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「経済面、物質面(お金や豊かさ)」というものを自分に禁じてしまっている、

つまり、罪の意識を自ら持ってしまっていることが多いです。

何かを所有し支えられることが必要なのに、罪の意識でそれを自分に禁じているのです。

何か「悪いことをしてしまった!」というときに背中が病むことはありませんか?

背中が痛いと「重い病気かも?」と不安になりますが、

もしかしたら背中に罪の意識が重くのしかかっているのかもしれません。

④背中の痛み(上の方) : 誰からも愛されていないと感じる時

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「愛情」の面で安全が脅かされていると感じることが多いのですね。

人に対して、何かを常に「してあげている」「与えてあげている」状態でないと、

愛情をもらえないという意識があるのです。

そして、自分の在り方を常に人に「監視」されているような感覚があるのですね。

ありのままの自分の姿を前面に出して表現できないため、常にストレスや緊張があるのです。

何だか背中の上が痛い…もしかしたら「愛情」に飢えているのかもしれません。

自分を偽っていても痛むそうです。もっと自分に素直になるようにしましょう。

⑤腰の痛み : お金の心配や、誰からも助けられないことに対して不安な時

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ストレスや心の問題を抱えていると、自律神経に影響し交感神経と副交感神経のバランスが崩れて

血行が悪くなったり、筋肉の緊張状態が続くことで、結果的に腰の痛みを引き起こしてしまうと考えられます。

腰痛で悩まされている方も多いと思いますが、

心配事があると自律神経の乱れが身体に悪い影響をもたらしてしまいます。

悩めば悩むほど悪化するので、慢性的な腰痛に繋がってしまいます。

嫌なことを忘れるくらいリフレッシュすることも、ときには必要かもしれませんね。

まだ続きがありますが、長くなるので次回に!

どうでしょう?

そんなことあるようなないような^^;

でも、体と心がつながっているのは事実ですから参考に!

体の辛い痛みや疲れはご相談くださいね^^ 

局所だけではなく、しっかり全身をみて施術致します。

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出典:http://spotlight-media.jp/article/203723513671087736